[ともだち] ブログ村キーワード
と〜もよ〜♪オレのと〜もよ〜♪ん?あぁ、あれは「う〜みよ〜♪」かあ。どっちでもいいや、ちょっと歌いたい気分o(^-^)o
昨日、相方の往診日で今回は薬の多いこと。
飲み薬もセルフカテ用品?などはいつもと同じだけどぬり薬があれこれと…。
ずっと前から背中に『しっしん』らしきものが点々と出ていて、それが処方してもらった薬じゃ治らず、違う薬に変えてもらったのに増え続け、今じゃ「なんじゃコリャー?」状態。
痛いん?痒いん?と聞いても感覚がないからわからないそうで、いいのか悪いのか困ったもんだ。
「わたし的」にはもらった薬をぬればいいのでありがたいことだけど、相方に感覚というもんがあればこれだけじゃすまんぞ〜(-.-;)
やれ、痒い!だ、痛い!だと一日中わめいているか、じっと耐えて凹んでいるかのどっちかで、早い話しが「やかましい」か「静か」かの違いなのだ。
で、それによって私の接し方も違ってくる。
がぁ、体も心も見かけによらずデリケートにできているらしく、時に私の言動が心にグサッと刺さるらしく、ムッと反応して自分の言葉を飲み込むのが手にとるようにわかる。
なんという単純(>_<) いやいや、なんという冷酷さ、かな^^;すんまそん。
時々、そんなことで怒るなよと言いたいが、私が調子こいて言い過ぎるのもホントだから、その場は黙って知らん顔しとこ。
近寄らないに限る!
・・・って、私が悪いと思っても謝らないからいけないんだけどね。(私だってこれでも我慢して黙って聞いていることもあるんだからおあいこだし。ってね・・・。)
で、そうそう診てもらったら、相方のベッド脇のワゴンに置いているぬり薬の箱から二種類取り出しそれを同量混ぜて使ってくださいと言われた。
ハァ・・。そーなんだ・・・。
なんでも裏ワザだそうで…(ーー;)
あとは異常なし!
甘いもの好きだからと糖尿病の検査をされても平常値。
ま、このところ検査があるからって甘いものを減らしていたしね。それって意味ないじゃん。
でも、中性脂肪は高いので引き続き甘いものは食べちゃいけないんだって〜♪
控えるんじゃなくて『ダメ!』なんです(^^)
何故か喜ぶ私( ̄▽ ̄;)
その先生が来ると必ず演説をして帰るので、今日は何の話だろうね?すぐ帰っちゃうかなぁ?って噂をしていると、やっぱり演説があった。
病院というもの、医者というもの、行政というもの、もっとハッキリした「大人というもの」についてだった。中々これは興味をそそる。
というか、人間性?の問題だよ。
詳しくはわからんけど、今の大人?日本人独特の性質?それとも、だんだんそうなってきたのか、卑怯な人間が増えていると私は思う。
実際行政のニュースを聞いていても、全部人に責任を押し付けているじゃん。あ”行政だけじゃないや。どっかの、どこの、食品偽造もそうだった。自分は知りませんって言い逃れして、社員に責任転嫁しちゃってさ。
そういう人たちは子供の頃からそうではなかったように思う。きっと、してはいけないこととしていいことは親や周りの大人に教えてもらってきたはずだと。
どこでどうなってそうなっちゃったんだろう。寂しいことだね。それを、仕方がないって思うことももっと寂しいことだと思う。
じゃあ、どうすればいいのだ?と考えてもどうしようもないには違いないけど、少なくても私は!わたしは卑怯な大人ではいたくない。

と〜もよ〜♪で始まって書こうとしていた事が全然違ってきた。
もとえ、その先生がね「僕は友達がいないんですよ。さびしいですよね、こういうのって。」から始まった。
子供の頃も学生時代もそれなりに「友」という人はいたけど、心からそう思った人はいないそうで、開業医だとなおさら患者さんかスタッフか家族としか話しをしない。
だからかどうかウチにくれば「話」をしたくなると言う。「話」をしていい場所かな?って。
ウチというより、相方と話すのが好きなのだと思う。相方は人の心をやわらかく包み込むような?ん〜・・・?心をやわらかく引き出すような?そんな力があるんだと思う。
って、照れるなぁ・・・(..*) ポッ←なんでオマエがやねん!!
私は先生の気持ちが少しわかる。
先生のように全く「友達」がいなかった訳じゃない。「親友」という友もいた。けど、「親友」ってなんだ?って考えた時、親友だから何でも話せる、というものでもない。親友だから言えないこともある。
言えないことが多かったから相手が「親友なのになんで話してくれないの?」と言われ「親友」ではなくなった。これも寂しい話だよね・・・。
よって、私にも「友」という存在がどこまでどういうふうにいるのか正直わからない。わかるのは、ここには・・・この場所には一人もいない・・・ということ。周りを見渡してもどこにも存在しない、知らない人ばかり。
昨日、家の外をウロウロしていて同じ団地の全然知らないおばさんに声をかけられた。ウチがバリアフリーになっているのを知っていて、その方のご主人も障害を持っているそうで、デイサービスの申請をしたのだと話をしてくれた。
ご主人の障害がどの程度のものなのかははっきり知らないけど、自分の事は結構できるらしく、歩くことも可能。ただ、脳梗塞を患ったおかげで時々感情が激しく出るから辛いのだと・・・。
今年80歳だというおばさんは、ちっともそんな歳には見えないくらい若くて、シャキッとしているけれど、介護で時々息が詰まりそうになって、昨日も近くにいる妹さんの所に行く途中だったんだって。
妹さんだけじゃなく、同居している息子さんが夜はいてくれるので、遠くにお嫁に行った娘さんの家に1泊で行ったり、あるいは友達の家でお茶のみをしてくるときもあるそうだ。
そうやって自分の時間を作らないと自分がダメになってしまいそうだと・・・。
「あなたはまだまだ若いし、しんどいことがこれから増えてくるだろうから、どこかで発散できるところを作っておかなきゃだめよ。」とも言ってくれていたなぁ。
昔の私なら誰かの世話になんかなるもんか・・・。
私一人でやっていけるんだ・・・。やっていくんだ・・・。やらなきゃいけないんだ・・・。
と、片意地はってたけど、本当に困った時は私自身の、あるいは相方の「友達」という存在になんらかのアクションをしてもいいのかな、って思えてきた。
ただ、今更・・・どこに私の友達がいるんだろ・・・。わざわざ遠くの友達に連絡をして何を話す事があるんだろ・・・。
その時の気持ちなり状態なりを話しても、理解なんてできっこないし、話すことで惨めにもなるような気もする。だったら、やっぱり今のままでいいのかな・・・。

きっと、たぶん、私に友達が必要になるのは本当に私が「ひとり」になってからだろうか・・・。
先日、相方の友人が来てくれて2人で話をしているのを間近でみて、友達ってこんなにいいもんだと思い、相方がここまで元気になってくれた嬉しさと反してそういう友達がいない寂しさでウルウルとなったのも確かなことだし。
今の私が思う「友達」って、いくら考えてもわからないんだよ・・・。
と、言いたいことも分からなくなった・・・。これもやっぱ、寂しいことだよね・・・。
あちゃー(。。lll)ガーン
自分らしさ←頑張っていると思ってくれたらポチッと、ね
と〜もよ〜♪オレのと〜もよ〜♪ん?あぁ、あれは「う〜みよ〜♪」かあ。どっちでもいいや、ちょっと歌いたい気分o(^-^)o
昨日、相方の往診日で今回は薬の多いこと。
飲み薬もセルフカテ用品?などはいつもと同じだけどぬり薬があれこれと…。
ずっと前から背中に『しっしん』らしきものが点々と出ていて、それが処方してもらった薬じゃ治らず、違う薬に変えてもらったのに増え続け、今じゃ「なんじゃコリャー?」状態。
痛いん?痒いん?と聞いても感覚がないからわからないそうで、いいのか悪いのか困ったもんだ。
「わたし的」にはもらった薬をぬればいいのでありがたいことだけど、相方に感覚というもんがあればこれだけじゃすまんぞ〜(-.-;)
やれ、痒い!だ、痛い!だと一日中わめいているか、じっと耐えて凹んでいるかのどっちかで、早い話しが「やかましい」か「静か」かの違いなのだ。
で、それによって私の接し方も違ってくる。
がぁ、体も心も見かけによらずデリケートにできているらしく、時に私の言動が心にグサッと刺さるらしく、ムッと反応して自分の言葉を飲み込むのが手にとるようにわかる。
なんという単純(>_<) いやいや、なんという冷酷さ、かな^^;すんまそん。
時々、そんなことで怒るなよと言いたいが、私が調子こいて言い過ぎるのもホントだから、その場は黙って知らん顔しとこ。
近寄らないに限る!
・・・って、私が悪いと思っても謝らないからいけないんだけどね。(私だってこれでも我慢して黙って聞いていることもあるんだからおあいこだし。ってね・・・。)
で、そうそう診てもらったら、相方のベッド脇のワゴンに置いているぬり薬の箱から二種類取り出しそれを同量混ぜて使ってくださいと言われた。
ハァ・・。そーなんだ・・・。
なんでも裏ワザだそうで…(ーー;)
あとは異常なし!
甘いもの好きだからと糖尿病の検査をされても平常値。
ま、このところ検査があるからって甘いものを減らしていたしね。それって意味ないじゃん。
でも、中性脂肪は高いので引き続き甘いものは食べちゃいけないんだって〜♪
控えるんじゃなくて『ダメ!』なんです(^^)
何故か喜ぶ私( ̄▽ ̄;)
その先生が来ると必ず演説をして帰るので、今日は何の話だろうね?すぐ帰っちゃうかなぁ?って噂をしていると、やっぱり演説があった。
病院というもの、医者というもの、行政というもの、もっとハッキリした「大人というもの」についてだった。中々これは興味をそそる。
というか、人間性?の問題だよ。
詳しくはわからんけど、今の大人?日本人独特の性質?それとも、だんだんそうなってきたのか、卑怯な人間が増えていると私は思う。
実際行政のニュースを聞いていても、全部人に責任を押し付けているじゃん。あ”行政だけじゃないや。どっかの、どこの、食品偽造もそうだった。自分は知りませんって言い逃れして、社員に責任転嫁しちゃってさ。
そういう人たちは子供の頃からそうではなかったように思う。きっと、してはいけないこととしていいことは親や周りの大人に教えてもらってきたはずだと。
どこでどうなってそうなっちゃったんだろう。寂しいことだね。それを、仕方がないって思うことももっと寂しいことだと思う。
じゃあ、どうすればいいのだ?と考えてもどうしようもないには違いないけど、少なくても私は!わたしは卑怯な大人ではいたくない。

と〜もよ〜♪で始まって書こうとしていた事が全然違ってきた。
もとえ、その先生がね「僕は友達がいないんですよ。さびしいですよね、こういうのって。」から始まった。
子供の頃も学生時代もそれなりに「友」という人はいたけど、心からそう思った人はいないそうで、開業医だとなおさら患者さんかスタッフか家族としか話しをしない。
だからかどうかウチにくれば「話」をしたくなると言う。「話」をしていい場所かな?って。
ウチというより、相方と話すのが好きなのだと思う。相方は人の心をやわらかく包み込むような?ん〜・・・?心をやわらかく引き出すような?そんな力があるんだと思う。
って、照れるなぁ・・・(..*) ポッ←なんでオマエがやねん!!
私は先生の気持ちが少しわかる。
先生のように全く「友達」がいなかった訳じゃない。「親友」という友もいた。けど、「親友」ってなんだ?って考えた時、親友だから何でも話せる、というものでもない。親友だから言えないこともある。
言えないことが多かったから相手が「親友なのになんで話してくれないの?」と言われ「親友」ではなくなった。これも寂しい話だよね・・・。
よって、私にも「友」という存在がどこまでどういうふうにいるのか正直わからない。わかるのは、ここには・・・この場所には一人もいない・・・ということ。周りを見渡してもどこにも存在しない、知らない人ばかり。
昨日、家の外をウロウロしていて同じ団地の全然知らないおばさんに声をかけられた。ウチがバリアフリーになっているのを知っていて、その方のご主人も障害を持っているそうで、デイサービスの申請をしたのだと話をしてくれた。
ご主人の障害がどの程度のものなのかははっきり知らないけど、自分の事は結構できるらしく、歩くことも可能。ただ、脳梗塞を患ったおかげで時々感情が激しく出るから辛いのだと・・・。
今年80歳だというおばさんは、ちっともそんな歳には見えないくらい若くて、シャキッとしているけれど、介護で時々息が詰まりそうになって、昨日も近くにいる妹さんの所に行く途中だったんだって。
妹さんだけじゃなく、同居している息子さんが夜はいてくれるので、遠くにお嫁に行った娘さんの家に1泊で行ったり、あるいは友達の家でお茶のみをしてくるときもあるそうだ。
そうやって自分の時間を作らないと自分がダメになってしまいそうだと・・・。
「あなたはまだまだ若いし、しんどいことがこれから増えてくるだろうから、どこかで発散できるところを作っておかなきゃだめよ。」とも言ってくれていたなぁ。
昔の私なら誰かの世話になんかなるもんか・・・。
私一人でやっていけるんだ・・・。やっていくんだ・・・。やらなきゃいけないんだ・・・。
と、片意地はってたけど、本当に困った時は私自身の、あるいは相方の「友達」という存在になんらかのアクションをしてもいいのかな、って思えてきた。
ただ、今更・・・どこに私の友達がいるんだろ・・・。わざわざ遠くの友達に連絡をして何を話す事があるんだろ・・・。
その時の気持ちなり状態なりを話しても、理解なんてできっこないし、話すことで惨めにもなるような気もする。だったら、やっぱり今のままでいいのかな・・・。

きっと、たぶん、私に友達が必要になるのは本当に私が「ひとり」になってからだろうか・・・。
先日、相方の友人が来てくれて2人で話をしているのを間近でみて、友達ってこんなにいいもんだと思い、相方がここまで元気になってくれた嬉しさと反してそういう友達がいない寂しさでウルウルとなったのも確かなことだし。
今の私が思う「友達」って、いくら考えてもわからないんだよ・・・。
と、言いたいことも分からなくなった・・・。これもやっぱ、寂しいことだよね・・・。
あちゃー(。。lll)ガーン
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4月末頃、友人から贈り物が届いた。
でも、どうしてもそれを開けることができなかった私。そして、友人にもらっていいものかどうかためらっているとメールをした。
そこですでに私が迷惑だと言っているのだと友人は思い、処分して・・っていう返事が届く。
・・・だよね。そう思うよね。
その友人と同じように私の事を気にかけてくれ、時々日用品などを送ってくれていた友達がいたが、今年になって何がなんだか分からないまま「さよなら」って言われた事があった。前にも書いたけど・・・。
私に思い当たるふしがあると言えば、彼女がさよなら・・・と言った時、私が引っ越した時、「メールはくれたけど電話は一度もなかったね」と言われたこと。
それから、子育ての間違いを指摘をされたことだろうか?確かに、私はいい母親ではなかった。私なりに頑張ったつもりだけど、彼女から見れば私は母親失格だったのだろう。でも、それはそれで本当の事だからショックというより、もう過ぎ去った時代?の事だから、あとは子供達に私を反面教師にして成長して欲しいと思っていたんだ。
だから、どっちかというと「電話をしなかった」ということの方がショックだった。
私がこの数年間、電話などできる状態ではなかったことを分かってくれていたと勝手に思い込んでいたんだ、私。
彼女に甘えすぎていたのだと初めて気付いて、でもその時はもう遅かったよ・・・。
ま、こんな事があって以来、しばらく離れていた友達から電話やメールがくるとどう接していいのか分からなくなっていたので、友人が送ってくれたものをどうしたものかとずっとずっと悩んでそのままになっていて、声を聞くのもまた誤解されたらとか、そういうやり取りを相方には聞かせたくないという思いもあって、逃げるようだけどメールで思いを伝えた。
でも、その友人はメールのやり取りをしているうちに、「あなたはあなた。なんにも変わっていないし、変わっていてもそれもあなただから」と受け入れてくれた。
そこまで伝わるにはやはり時間はかかったと思う。
友達を何人か失ったのも、こうして理解してくれたのも、未だ首をかしげて知らない私がいるみたいという友人もいる。
この数年間の出来事がいろんな人の心でいろんな形に変わりいろんな係わり合いへと変わっていったなあ・・・と感じる。
それが、いいことなのか悪いことなのか自分の事ながらどう答えていいのかわからない。けれど、今までのかかわりが「友達」ではなくなったり、すごく遠くの「知り合い」に変わったりしているので、正直寂しい。
すっごく寂しい。
が、その友達は私は私でいいし、電話が無理なら手紙やメールで近況がお互い分かればいいよ、と言ってくれた。
涙がでるくらい嬉しかった。
そして、届いた箱をあけた。
かわいいバスケットに真っ赤な薔薇が鮮やかにしとやかに入っていて、なんか彼女らしくない?穏やかさみたいなのを感じた。
それと分厚い手紙が同封されていて、彼女の近況が主だった内容で彼女も彼女なりに何年も抱えているきついことをなんとか消化しながら、折り合いをつけながら、たまにはこうしてグチをこぼしながら頑張って生きていることが書かれていた。
そのことはずっと前から聞いていたので読んでいる私の気持ちの中によく電話で話をしていた頃と同じようなビシビシと痛いものが伝わってきた。でも、彼女はどうして欲しいとかどうすればいい?とかの相談ではなく吐き出すことで気持ちが楽になっているのは変わらないのだと思っている。
また彼女も私の人生観や生い立ちなどを知っているので、すでにメールをしたとき「今、いろんな事で頑張っているあなたが、私が作った下手なお花でも見て、私の事を思ってくれたらうれしいかなと勝手に送っちゃった〜」とありがたい言葉をもらったので遠慮なく、お返しもできない心苦しさもなく、手にとった。
最初は造花とか、ペーパークラフトとか思っていたけど、ブリザードフラワーだという。
私のために、わざわざ10日間もかけて作ってくれていたのだった。有名店のケーキよりもブランドの毛布よりも、ものすごく貴重な世界にたった一つしかない贈り物。
あなたに言われなくたって、いつもあなたの事思っているよ。大切にするよ♪
少しずつ、私の気持ちがほぐれていくのを感じる。
また、娘の引越しでは購入した遮光カーテンが長すぎるので、どこか直してくれるお店はないかと娘から相談されたが、引越し費用だけでもかなりお金が掛かるだろうから、ちょうどそういう仕事をしていて今でも付き合いのある友人に聞いてみると連休は忙しいので無理、ってあっさり断られた。
あらら・・・。こまったなぁ。。。
で、もう一人縫い物なら任せて!という友人がいるのだけど、しばらく連絡をとっていなくてこれまた連絡するのをためらっていたが、ここはやはり娘のため。
どんな返事が返ってきてもそれはそれでいいやと開き直り連絡すると、ナント快く引き受けてくれた。
が、私の事はなんにも聞かなかった。というより、いつだって友達じゃんと思ってくれている。困ったときは連絡してくればいいし、忙しい時はそっとしとくよ、って。
そして、何枚もあるカーテンの直しも1日であっという間にやってくれたらしく、娘が引き取りに行った時は友達が作った飾り物までもらったという。
お礼の連絡をすると「何言ってるの〜。友達でしょー」と言ってくれる。といっても、やはり私は電話をしにくい。
電話だと話す事がいっぱいありすぎて長電話になる。長距離電話でしかも話が長くなるのは気が引ける。女って長電話が好きだからなぁ・・・^^;
お礼だけじゃ終わらんのよ。
それと、まだまだ私の気持ちの中にかたく凍った思いが隅っこにあるんだ・・・。
娘の彼が「よかったなぁ。これもmomiの(おい、呼び捨てかよ!)人脈だなぁ〜」と言っていたそうだ。
人脈・・・というほどのものは全くないけど、少しずつ積み上げた友情はあったと思ってはいた。が、それも私の片思いだった人もいたということかな。
でも、一つずつ・・・、一人ずつ・・・問題があるならクリアできるよう努力して、以前のように付き合えるようになれたらいいなぁと願っている。
やっぱり「友達」はかけがえのない財産だと思うから・・・。
自分らしさ←ポチッのお願い♪
今朝はちょっとだけ早起きしてゴミ出しをして朝食。
…のはずが!
朝一番でパソコンの電源を入れていた相方は、私が準備している間に受信メールを読んでいた。
ま、そこまではいいとしてもだ!メールに添付されてる写真が横に向いていて縦にできないだの、パソコンメーカーから送信されてくるメールを解除したいができないだのとかで、あれこれやっていたらせっかくいれたコーヒーも冷めちゃって、食べ終えたら10時近くなってるし!
それに、菜の花の写真が欲しいだと?
訪問マッサージまで時間があったのでデジカメ持って写しにいきましたがな(-.-)
どこに行っても近くでは写せないのが残念で、でもせっかく撮るんだからいいショットで撮りたいし。
そんなこんなで朝から一人で散歩しましたよ私。
家に持ち帰りOKをもらうとマッサージの時間。
そのマッサージが終わる頃、相方の友人が近くまで来ているからドライブに連れてってくれると電話があったので相方の返事も聞かず私の独断で即OKしちゃった。
というのも2時から訪問入浴なんだよね^_^;友人は1時間ほどって言ったのでまぁ、いいかぁ〜と勝手に強行。
でもやっぱり相方は時間的にチトきつい…、と言った。あはは…だよね。
なのですぐ業者さんに連絡して入浴時間を1時間遅らせてもらった。
今日のしかも2時間後のことだから調整するのが結構大変なんだけどなんとか変更できたのでよかった。
ラッキー!だったよぅ。って、ん?何か?
これでバタバタしないでドライブに行ける!
友達が来て車の近くまで出た相方の車椅子を止め、相方をお姫様抱っこして助手席に放り込む。
私はまたデジカメだけ持って後部座席に乗り込んだ。
行き先は不明。もう桜は散ってるよー、と思いながらキョロキョロ景色を眺めているとどこかの山のふもとの辺りまで行った。
おぉ!この辺は桜はまだつぼみじゃん!と、ワクワクしているとどこまで行ってもつぼみのまんま^_^;
結局お花見ならぬつぼみ見?くる〜っと回って連れて帰ってもらったけど、車に乗るなんて何ヶ月ぶり?
楽しかったなぁ(^^)相方も車内に苦痛もなくいられて何年も前に来たことがあると懐かしそうに景色を見ていた。
2時間ほどのドライブ!ホントに楽しかった!
つい「私も運転免許とろうかなぁ〜」なんて…。
はっ?持ってますやん、免許証〜(-.-;)
自分らしさ←ポチッのお願い♪
…のはずが!
朝一番でパソコンの電源を入れていた相方は、私が準備している間に受信メールを読んでいた。
ま、そこまではいいとしてもだ!メールに添付されてる写真が横に向いていて縦にできないだの、パソコンメーカーから送信されてくるメールを解除したいができないだのとかで、あれこれやっていたらせっかくいれたコーヒーも冷めちゃって、食べ終えたら10時近くなってるし!
それに、菜の花の写真が欲しいだと?
訪問マッサージまで時間があったのでデジカメ持って写しにいきましたがな(-.-)
どこに行っても近くでは写せないのが残念で、でもせっかく撮るんだからいいショットで撮りたいし。
そんなこんなで朝から一人で散歩しましたよ私。
家に持ち帰りOKをもらうとマッサージの時間。
そのマッサージが終わる頃、相方の友人が近くまで来ているからドライブに連れてってくれると電話があったので相方の返事も聞かず私の独断で即OKしちゃった。
というのも2時から訪問入浴なんだよね^_^;友人は1時間ほどって言ったのでまぁ、いいかぁ〜と勝手に強行。
でもやっぱり相方は時間的にチトきつい…、と言った。あはは…だよね。
なのですぐ業者さんに連絡して入浴時間を1時間遅らせてもらった。
今日のしかも2時間後のことだから調整するのが結構大変なんだけどなんとか変更できたのでよかった。
ラッキー!だったよぅ。って、ん?何か?
これでバタバタしないでドライブに行ける!
友達が来て車の近くまで出た相方の車椅子を止め、相方をお姫様抱っこして助手席に放り込む。
私はまたデジカメだけ持って後部座席に乗り込んだ。
行き先は不明。もう桜は散ってるよー、と思いながらキョロキョロ景色を眺めているとどこかの山のふもとの辺りまで行った。
おぉ!この辺は桜はまだつぼみじゃん!と、ワクワクしているとどこまで行ってもつぼみのまんま^_^;
結局お花見ならぬつぼみ見?くる〜っと回って連れて帰ってもらったけど、車に乗るなんて何ヶ月ぶり?
楽しかったなぁ(^^)相方も車内に苦痛もなくいられて何年も前に来たことがあると懐かしそうに景色を見ていた。
2時間ほどのドライブ!ホントに楽しかった!
つい「私も運転免許とろうかなぁ〜」なんて…。
はっ?持ってますやん、免許証〜(-.-;)
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今朝は昨日の暴風?がおさまってせいて〜ん。よかった。本当によかった。
何故なら・・・また「コバエ」の話になるけど、昨日は異常発生して、ま〜た撃退開始。でも、捕っても捕ってもいなくならなくて増える一方。
アタシャ、ノイローゼになりますよん。
風のせいで家の中に入ったのかなぁ・・・って思うくらい。
今日はまったくいなくなったわけじゃないけど、昨日と比べると可愛いもんだし。
でも、気になったのが外の植え込み。あれらがあるから土の上に葉っぱがかなり落ちていて、そこから虫が発生しているかも?と
この間剪定したけど、どーも気に入らなくて洗濯して掃除してポカポカ陽気の外に出て枝きりばさみでパチンパチンとこの間とおんなじことやってる。あ〜、私は何をやってるんだろー。1度で終わらせろよ〜、って思った。
丸坊主に近い状態にまでなったけど、まだ気にいらね〜。
それらを切ると土や枯葉がやっと見えてきて葉っぱを集めてゴミ袋いっぱいにして、枝は枝で重くならない程度に結わえた。またこれをゴミの日に往復しなきゃ。
うんざりですが(。。lll)ガーン でも、これで虫がいなくなればサイコーじゃん。って、むしがよすぎますかぁ〜?
その間、相方はパソコンに向かって一生懸命お勉強?をしていた。
掃除をしている間に電動車椅子の充電をしておいたので「行くぞ!散歩に行くぞ!」と声をかけたがなぁんか行きたくない様子がみえみえ(-ω-;)ウーン
「疲れているから無理しなくていいよ。」「ちょっと休んだ方がいいよ。」とか言うのよ。
あのねぇ、明日は1日用事が入っているし、明後日は私は眼科受診でいないからしばらく散歩にはいけないんだよ〜。
と、無理矢理連れ出した。こんなお天気のいい日にパソコンで遊んでちゃもったいないっしょ?
で、チミはいいでしょ。電動を運転すればいいんだから?
そして、外に出ると「気持ちいいなぁ」だってよ(^O^)/
じゃろー!!
最近よく行く自転車道路を歩くと、何人か会ったことのある人がいる。「こんにちは〜」ってどちらともなく挨拶をする。
たった一言だけど、お互いニコッとしてすれ違うだけで友達になったような気分。
今日は川で釣りをしていたおじさんがいた。
「何を釣っているんですかぁ?」と、聞いても返事が返ってこない。ん?避けられているのかなと思った。
ゆっくり後ろから来ていた相方が同じところに来たので、もう一度おじさんに「何が釣れるんですか?」と聞くと「鯉がいるんだよ」と答えてくれた。
相方が「エサはなんですか?」と訊ねても返事なし。そして、川の向こう岸に近いところを指差して「あそこ・・・あそこ・・・」と教えてくれた。うっすらと鯉の影が見える。相方にはガードレールが邪魔してちょっと見えにくいところ。
で、ふと分かった。
おじさん・・・耳が遠いんだわ、って。話が合わないのは聞こえないせいだって。それが分かるとなんてことはない。今度はもっと大きい声で話しかければいいじゃん、って。
そしてまた歩き出す。大きい桜の木の下まで足を伸ばした。細い道だけど車が結構通る道を横断しなくてはいけないが、相方はさっさと一人で渡っていたよ。危なっかしいたらない。
相方にすれば、私がよたよた・・・フラフラ・・・歩いているほうがもっと危険だって言うに違いないけれどね。
桜の写真をまた撮る。相方の注文もだんだんと多くなり、撮った写真を見せて「どーよ!!」とか言うと、「こっちの角度から撮れないかなぁ〜」と言うので、ご注文にこたえてあげましょう〜♪
帰りも何人かの人に会って目が合い「こんにちは〜」と笑顔でニコッ。
全然知らない人たちばかりだけど、何度か顔をあわせるともう知り合いになった気分だよ。
そのひとこまが嬉しい。
一歩外に出るだけで、こんなに知り合いが増えるんだもん。
それに相変わらず、カモもつがいであっちにこっちにとお散歩してる。小鳥達やチョウも飛んでる。
ほらね。ちょっと疲れたけれど外に出られるときは出たほうが気持ちがいいんだよ。
けれど、相方が消灯して寝息が聞こえてくるので、ちらっと顔を見ると目の下にくまが出来ていて、しんどそうな顔をして眠っている。
今日はハードスケジュールだったかなぁ・・・。
って、私も今日はいっぱい働いたのでぐったりですやん( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
自分らしさ←ポチッのお願い♪
何故なら・・・また「コバエ」の話になるけど、昨日は異常発生して、ま〜た撃退開始。でも、捕っても捕ってもいなくならなくて増える一方。
アタシャ、ノイローゼになりますよん。
風のせいで家の中に入ったのかなぁ・・・って思うくらい。
今日はまったくいなくなったわけじゃないけど、昨日と比べると可愛いもんだし。
でも、気になったのが外の植え込み。あれらがあるから土の上に葉っぱがかなり落ちていて、そこから虫が発生しているかも?と
この間剪定したけど、どーも気に入らなくて洗濯して掃除してポカポカ陽気の外に出て枝きりばさみでパチンパチンとこの間とおんなじことやってる。あ〜、私は何をやってるんだろー。1度で終わらせろよ〜、って思った。
丸坊主に近い状態にまでなったけど、まだ気にいらね〜。
それらを切ると土や枯葉がやっと見えてきて葉っぱを集めてゴミ袋いっぱいにして、枝は枝で重くならない程度に結わえた。またこれをゴミの日に往復しなきゃ。
うんざりですが(。。lll)ガーン でも、これで虫がいなくなればサイコーじゃん。って、むしがよすぎますかぁ〜?
その間、相方はパソコンに向かって一生懸命お勉強?をしていた。
掃除をしている間に電動車椅子の充電をしておいたので「行くぞ!散歩に行くぞ!」と声をかけたがなぁんか行きたくない様子がみえみえ(-ω-;)ウーン
「疲れているから無理しなくていいよ。」「ちょっと休んだ方がいいよ。」とか言うのよ。
あのねぇ、明日は1日用事が入っているし、明後日は私は眼科受診でいないからしばらく散歩にはいけないんだよ〜。
と、無理矢理連れ出した。こんなお天気のいい日にパソコンで遊んでちゃもったいないっしょ?
で、チミはいいでしょ。電動を運転すればいいんだから?
そして、外に出ると「気持ちいいなぁ」だってよ(^O^)/
じゃろー!!
最近よく行く自転車道路を歩くと、何人か会ったことのある人がいる。「こんにちは〜」ってどちらともなく挨拶をする。
たった一言だけど、お互いニコッとしてすれ違うだけで友達になったような気分。
今日は川で釣りをしていたおじさんがいた。
「何を釣っているんですかぁ?」と、聞いても返事が返ってこない。ん?避けられているのかなと思った。
ゆっくり後ろから来ていた相方が同じところに来たので、もう一度おじさんに「何が釣れるんですか?」と聞くと「鯉がいるんだよ」と答えてくれた。
相方が「エサはなんですか?」と訊ねても返事なし。そして、川の向こう岸に近いところを指差して「あそこ・・・あそこ・・・」と教えてくれた。うっすらと鯉の影が見える。相方にはガードレールが邪魔してちょっと見えにくいところ。
で、ふと分かった。
おじさん・・・耳が遠いんだわ、って。話が合わないのは聞こえないせいだって。それが分かるとなんてことはない。今度はもっと大きい声で話しかければいいじゃん、って。
そしてまた歩き出す。大きい桜の木の下まで足を伸ばした。細い道だけど車が結構通る道を横断しなくてはいけないが、相方はさっさと一人で渡っていたよ。危なっかしいたらない。
相方にすれば、私がよたよた・・・フラフラ・・・歩いているほうがもっと危険だって言うに違いないけれどね。
桜の写真をまた撮る。相方の注文もだんだんと多くなり、撮った写真を見せて「どーよ!!」とか言うと、「こっちの角度から撮れないかなぁ〜」と言うので、ご注文にこたえてあげましょう〜♪
帰りも何人かの人に会って目が合い「こんにちは〜」と笑顔でニコッ。
全然知らない人たちばかりだけど、何度か顔をあわせるともう知り合いになった気分だよ。
そのひとこまが嬉しい。
一歩外に出るだけで、こんなに知り合いが増えるんだもん。
それに相変わらず、カモもつがいであっちにこっちにとお散歩してる。小鳥達やチョウも飛んでる。
ほらね。ちょっと疲れたけれど外に出られるときは出たほうが気持ちがいいんだよ。
けれど、相方が消灯して寝息が聞こえてくるので、ちらっと顔を見ると目の下にくまが出来ていて、しんどそうな顔をして眠っている。
今日はハードスケジュールだったかなぁ・・・。
って、私も今日はいっぱい働いたのでぐったりですやん( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
自分らしさ←ポチッのお願い♪
午前中は相方の歯の治療。
その後、お掃除・洗濯をしてまたパソに向かう。相変わらず相方と背中合わせで^^;
私は写真の整理をし、相方は書くことに没頭している。途中で、読ませてもらって「この続きはま〜だ〜?えー!まだなのぉ〜。ちぇっ!おもしろくねー。」とか言ってるし(^O^)/
お昼までパソコンで遊んで、相方の友人が2時前に到着。スゴイ!この場所には1度も来た事がないのに、これはきっと、あの「カーナビ」というものがあるからだろう、っと思った。
もしかして、3年ぶりのご対面かな。ちっとも変わってなくて、変わったといえば車が変わってた。なんでも数ヶ月前自損事故を起こしたらしく、ケガも無ければ誰も傷ついていなくて、車だけがオシャカになり、同じメーカーの同じ車のバージョンアップ編を購入したそうで、ピッカピカだったよ。
お土産に、いつものおいす〜ぃ高級な最中とリーフパイをいただいた。
時々話が難しくて付いていけなかったけど、それなりに私も楽しませてもらった。
そして、密かに企んでいたことが〜。
相方がそのカッコいい車に乗りたいとお願いし、助手席にお姫様だっこで乗せてもらい、私は後部座席でいざドライブへフフフ ( ̄+ー ̄)キラーン
遠くから来てくれたのにまだ運転させる気かよっ!と思う反面ラッキーと思ったり。
日曜日だから渋滞なのか目的地までが遠い。あんまり時間がかかると相方はしんどくなるのでちょっとヒヤヒヤしながら久しぶりに「車」というものに乗った私は車窓から見る景色が新鮮で、キョロキョロしてばかり。
途中で、カーナビが「300m先を曲がってください」とか言ってるけど、友人も相方も無視。
そういうアナウンスが3回くらい流れたのを全部無視すると、カーナビも諦めたのか行きたい方向のナビを素直にやり始めた!(^^)!
が、「その先左にカーブです」とか言っても、あのぉ・・・もう通り過ぎましたよ・・・。
「目的地に着きました」って、あのぉ・・・さっきから着いていますが、何か・・・?
カーナビと車内でのやり取りがケンカを売ったり買ったりしているようで、なんとも面白い。
結局、車から降りる事はなく自宅へ引き返すことになったけど、それでもいつもの電車と違う「乗り物」に乗って相方も私も大満足だった。
で、またお話しをして友人は帰っていかれたのだが、やっぱり「自宅」を目的地に設定していた。
今度はいつ遊びに来てくれるかな。
相方の友人の中で、私は今日も含め2度しか会った事がない人なので、最初は緊張はしたけど帰られる頃にはもう慣れたかな。
ついこの間私は、訳も分からず友達から絶縁宣言されたばかりなので、本当は人とどう話をすればいいのか、どう接すればいいのかわからなくなっていて、言葉を発すること自体が怖い。
まだまだ気持ちが不安でいっぱいだけど側に相方がいてくれるから、私が間違ったことを言ったり人様の気に触るようなことを言ったりするとその場できちんと教えてくれると思うから、その怖さも多少なりでも抑えられている。
で、1時間半後「無事着いたよ」と相方の友人から笑いながら電話があったので嬉しかった。
無事のお知らせも嬉しかったけれど、私に笑って声を掛けてくれた事が何より嬉しかった。
☆いつも温かいコメントをありがとうございます♪
自分らしさ←ポチッのお願い♪
その後、お掃除・洗濯をしてまたパソに向かう。相変わらず相方と背中合わせで^^;
私は写真の整理をし、相方は書くことに没頭している。途中で、読ませてもらって「この続きはま〜だ〜?えー!まだなのぉ〜。ちぇっ!おもしろくねー。」とか言ってるし(^O^)/
お昼までパソコンで遊んで、相方の友人が2時前に到着。スゴイ!この場所には1度も来た事がないのに、これはきっと、あの「カーナビ」というものがあるからだろう、っと思った。
もしかして、3年ぶりのご対面かな。ちっとも変わってなくて、変わったといえば車が変わってた。なんでも数ヶ月前自損事故を起こしたらしく、ケガも無ければ誰も傷ついていなくて、車だけがオシャカになり、同じメーカーの同じ車のバージョンアップ編を購入したそうで、ピッカピカだったよ。
お土産に、いつものおいす〜ぃ高級な最中とリーフパイをいただいた。
時々話が難しくて付いていけなかったけど、それなりに私も楽しませてもらった。
そして、密かに企んでいたことが〜。
相方がそのカッコいい車に乗りたいとお願いし、助手席にお姫様だっこで乗せてもらい、私は後部座席でいざドライブへフフフ ( ̄+ー ̄)キラーン
遠くから来てくれたのにまだ運転させる気かよっ!と思う反面ラッキーと思ったり。
日曜日だから渋滞なのか目的地までが遠い。あんまり時間がかかると相方はしんどくなるのでちょっとヒヤヒヤしながら久しぶりに「車」というものに乗った私は車窓から見る景色が新鮮で、キョロキョロしてばかり。
途中で、カーナビが「300m先を曲がってください」とか言ってるけど、友人も相方も無視。
そういうアナウンスが3回くらい流れたのを全部無視すると、カーナビも諦めたのか行きたい方向のナビを素直にやり始めた!(^^)!
が、「その先左にカーブです」とか言っても、あのぉ・・・もう通り過ぎましたよ・・・。
「目的地に着きました」って、あのぉ・・・さっきから着いていますが、何か・・・?
カーナビと車内でのやり取りがケンカを売ったり買ったりしているようで、なんとも面白い。
結局、車から降りる事はなく自宅へ引き返すことになったけど、それでもいつもの電車と違う「乗り物」に乗って相方も私も大満足だった。
で、またお話しをして友人は帰っていかれたのだが、やっぱり「自宅」を目的地に設定していた。
今度はいつ遊びに来てくれるかな。
相方の友人の中で、私は今日も含め2度しか会った事がない人なので、最初は緊張はしたけど帰られる頃にはもう慣れたかな。
ついこの間私は、訳も分からず友達から絶縁宣言されたばかりなので、本当は人とどう話をすればいいのか、どう接すればいいのかわからなくなっていて、言葉を発すること自体が怖い。
まだまだ気持ちが不安でいっぱいだけど側に相方がいてくれるから、私が間違ったことを言ったり人様の気に触るようなことを言ったりするとその場できちんと教えてくれると思うから、その怖さも多少なりでも抑えられている。
で、1時間半後「無事着いたよ」と相方の友人から笑いながら電話があったので嬉しかった。
無事のお知らせも嬉しかったけれど、私に笑って声を掛けてくれた事が何より嬉しかった。
☆いつも温かいコメントをありがとうございます♪
自分らしさ←ポチッのお願い♪
昨日友達から私の体を気遣ってくれることや手術後の目の具合を心配してくれる内容などが書かれた、久しぶりのメールにすごく感謝した。
離れていてもたまにくるメールには昨日と同じようにいつも私の事を気にしてくれているんだ。
友達の様子も書かれてあるけどここ数年はいろんな事があり、今も落ち込んでいる様子でかける言葉が見つからない。
私が何を言っても友達の心に響くとは思えなくて、返事をどう書こうか迷うばかり。
相方に相談するとやはりかける言葉は難しいね…って言う。友達と全く同じ気持ちになれないだろうし、推測で話しもできないから、と。
うん。じゃあ私はどうすればいい?友達が私に助けを求めている訳ではない。相談されているわけでもない。
けれど、一人で抱えているしんどい気持ちが少しでも明るくなればと私にできる事をしてあげたい。
でも何ができる?
相方が「言えるとすれば君と同じ方向を向いて欲しいということかな。反対の方向を向いていると寄り添ってあげられないけど同じ方向なら寄り添ってあげられる。」と言った。
うーん。でも私は友達に寄り添ってあげられるだろうか?私と同じ方向に向いてくれたら笑ってくれるだろうか?
私は友達の力になってあげられるだろうか?自信のなさに気持ちがぐらついている。
離れていてもたまにくるメールには昨日と同じようにいつも私の事を気にしてくれているんだ。
友達の様子も書かれてあるけどここ数年はいろんな事があり、今も落ち込んでいる様子でかける言葉が見つからない。
私が何を言っても友達の心に響くとは思えなくて、返事をどう書こうか迷うばかり。
相方に相談するとやはりかける言葉は難しいね…って言う。友達と全く同じ気持ちになれないだろうし、推測で話しもできないから、と。
うん。じゃあ私はどうすればいい?友達が私に助けを求めている訳ではない。相談されているわけでもない。
けれど、一人で抱えているしんどい気持ちが少しでも明るくなればと私にできる事をしてあげたい。
でも何ができる?
相方が「言えるとすれば君と同じ方向を向いて欲しいということかな。反対の方向を向いていると寄り添ってあげられないけど同じ方向なら寄り添ってあげられる。」と言った。
うーん。でも私は友達に寄り添ってあげられるだろうか?私と同じ方向に向いてくれたら笑ってくれるだろうか?
私は友達の力になってあげられるだろうか?自信のなさに気持ちがぐらついている。
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